秋はやっぱり夕陽
川辺に沈みゆく夕陽をみてみたいという希望でたったひとりで参加の*子さん。
夕刻5:00
ダッキー(ラフティングボート+カヌー/2)で
ガイドと二人でくりだす。
わずか1時間のショートトリップだけど
せせらぎに赤く深く沈みゆく夕陽は
仕事でちょっぴり疲れた
ココロとカラダを
心地よく癒してくれる。
われわれの大地はあなたがたの金なんかよりずっと価値がある。
大地は永遠になくならない。炎に覆われても消えることはない。
陽の光が降りそそぎ、水が流れるかぎり、
この大地は人と動物に命を与えつづけてくれることだろう・・・
(ネイティブ・アメリカンの言葉)
|
本当に大切なものが見えなくなってしまうのだけれど 何もなくて不便な原始社会をひととき疑似体験することで なにか大切なものが見えてくるような気がしてならなかった。 |